
ダイキン EQS37SFV
370L フルオート 3〜5人
基本要件
- 本体価格
- 438,900円
- 標準工事費
- 88,000円〜
- 交付見込み額
- −70,000円
2026年度・給湯省エネ2026事業
対象機種と申請の流れ
国の「給湯省エネ2026事業」で、対象機種のエコキュートに1台あたり7万円が交付されます。性能加算の対象機種は10万円、電気温水器を同時に撤去する場合はさらに2万円が加算されます。給湯省エネ事業など、業者による申請が必要な補助金は当社が代行します。※2
通常補助金の申請額(予算比)48%
撤去加算の申請額(予算比)24%
※1予算進捗は2026年10月6日時点。 ※2対象:戸建は2台まで、共同住宅は1台まで。2025年11月28日以降に着工した工事。金額はすべて税込。 ※3性能加算・撤去加算は対象条件を満たす場合のみ。性能加算の要件:CO2排出量5%以上削減、かつ性能値+0.2以上。 電気温水器のほか、蓄熱暖房機の撤去も加算の対象です。上記の金額は電気温水器を撤去する場合の例です。試算額であり、交付を保証するものではありません。
あなたの条件でかんたん確認
4つの質問に答えると、交付見込み額と、カンテックで設置した場合の補助後の目安金額を表示します。確定額は交付決定時に決まります。
共同住宅は1台まで。戸建は2台までです。
蓄熱暖房機の撤去も加算の対象ですが、このシミュレーターの試算には含めていません。該当する場合は見積り時にお知らせください。
本体価格+標準工事費(いずれも税込)から交付見込み額を引いた金額です。撤去加算は含めていません。

370L フルオート 3〜5人
基本要件

370L フルオート 高効率
性能加算

370L フルオート 高効率
性能加算
標準工事費には既設機器の撤去・処分、配管接続、試運転を含みます。基礎の新設・200V電源工事・配管延長は別途見積りです。交付見込み額は1台あたり。
ダイキン EQS37SFV・三菱 SRT-S376の写真は近似機種の参考画像です。仕様・外観は掲載機種と異なります。
対象機種は事務局が型番ごとに登録しています。このページに掲載する型番は、事務局の対象機種検索で確認したものに限ります。性能加算(10万円)の対象は各メーカーの高効率シリーズのうち登録された型番です。
戸建は2台まで、共同住宅は1台まで。新築・既存住宅のどちらも対象。
すでに工事が終わっている場合も、着工日がこの日以降なら対象。
カンテックは給湯省エネ2026事業の登録事業者です。申請手続は当社が行います。
給湯省エネ2025事業で交付を受けた給湯器を再度交換する場合は対象外。
みらいエコ住宅2026事業と併用する場合、撤去加算は対象外になります。詳しい併用条件は見積り時に確認します。
2025年11月28日
対象工事の着工開始日
2026年3月〜
交付申請の受付開始
2026年12月31日
交付申請の最終期限
予算上限に達した時点で受付終了
補助金申請額が予算の100%に達した時点で受付は終了します。2024年度・2025年度の同事業はいずれも年内に受付を終了しました。工事の予約から申請までに2〜4週間かかるため、年内の設置を予定している場合は11月中の見積り依頼を推奨します。
見積りから交付決定までの6段階。横にスクロールしてご覧ください。

お客様:電話・LINE・フォームから。機種と補助額の見込みを当日〜翌営業日に回答します。

カンテック:設置場所・配管・電源を確認し、追加工事の有無を含めた確定金額を提示します。

お客様:本人確認書類(運転免許証など)と、住宅の所有・居住を示す書類(住民票など)をお預かりします。

カンテック:標準工事は5〜7時間。当日からお湯が使えます。

カンテック:工事写真・納品書・書類を事務局へ提出します。申請はカンテックが行います。

カンテック:交付決定後、補助額をお客様へ還元します(工事代金からの値引きまたは振込。契約時に決めます)。
交付決定までの期間は申請時期により1〜3か月。還元方法は契約書に記載します。
交付申請の最終期限は2026年12月31日です。ただし、申請額が予算の100%に達した時点で受付は終了します。2026年10月6日時点の申請額は予算の48%です。
給湯省エネ事業など、業者による申請が必要な補助金は当社が代行します。自治体などのその他の補助金は、お客様ご自身での申請となりますので、各自治体にご確認ください。給湯省エネ事業の申請について、お客様にお願いするのは、本人確認書類と住宅の所有・居住を示す書類の2点の提出です。
交付決定後に、工事代金からの値引きまたは振込で還元します。還元方法は契約時に決め、契約書に記載します。交付決定までは申請時期により1〜3か月かかります。
受付終了後は申請できません。終了前に工事を予約しても、申請の受理が終了後になると交付されません。工事予約から申請までに2〜4週間かかるため、期限の1か月前までの見積り依頼を推奨します。
基本額7万円に撤去加算2万円が加わり、基本要件の機種で9万円、性能加算の対象機種で12万円です。電気温水器の撤去は標準工事費に含まれます。200V電源の有無で追加工事が変わります。
給湯省エネ2025事業で交付を受けた給湯器を再度交換する場合は対象外です。別の給湯器(2台目など)の交換は対象になる場合があります。見積り時に確認します。
「どの機種がいいか分からない」「補助金の対象か知りたい」— その段階のご相談で構いません。
お急ぎの場合はお電話が確実です。フォーム・LINEも24時間いつでも受け付けています。